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    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2011.11.15 Tuesday
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    • by スポンサードリンク

    そろそろ第2弾発表を。

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      最近、WEB部長と呼ばれだしたオガサワラです。
      そろそろ第2弾を発表しようと準備中です。

      そうそう、募集のページにもリンクを貼ってるの気付きましたか?
      http://www.748honpo.com/recruitment/index.html

      一緒にこのイベントを盛り上げてくれる方を募集しています。

      第2弾発表と同時に、ボランティアスタッフの募集も開始します。
      (むしろ、今も募集してます。)秋の思い出にひとつ、いかがでしょうか。

      人生、年とともに新鮮な出来事なんて減ってくると思うんですよ。
      たとえば、異性と遊びに行くとか、高校生の時は超ビッグイベントだったけど、
      アラサーと呼ばれる年代になると、割と普通のことになったり。

      楽しいことは自分から手を伸ばさないと手に入らない、
      少なくとも僕はそんな年になったなあ、なんてことを実感しています。

      僕らと一緒に楽しい秋を過ごしませんか。・・・なんかうさんくさいけど。

      お問合せはこちらから。
      748honpo@gmail.com

      ではまた来週。


      一歩一歩

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        オガサワラです。

        WEB更新しました。今回は<div>タグの使い方を覚えました。日々勉強。
        しかし、一部環境ではトップページのFLASHが見られないようです。
        うーむ、なぜだ。

        民主党が圧勝したり激動の世の中ですが、そんなところに目を向ける間もないくらい
        忙しい毎日を送っています。よくないのですが。

        個人的には13日にレコ発大阪編があります。
        宣伝で恐縮ですが、是非遊びに来ていただけると幸い。

        2009.09.13(日)難波ROCKETS
        "1stミニアルバム『HAKUCHIZ』リリースパーティ大阪編"
        OPEN18:30 / START 19:00
        ADV. 1800yen / DOOR 2300yen
        出演:オガサワラヒロユキグループ, ASAYAKE01+neonsign, ジャカランタン, shiba in car


        で、この「題名のない文化祭」。WEB更新と共に第一弾のメンツを発表しました。
        まだまだこれから色んな発表をしていきます。

        このイベントは普段ライブハウスでやるイベントと違って廃校を舞台にする訳です。
        いろんな意味で勝手が違うし、予測できないことも多い。
        これからも、そして当日もアクシデントはあると思います。

        でも、僕はある意味それを楽しんでやろうと言うか、そういう気持ちでいます。
        なぜなら、それはライブハウスと言う場所を選んでいたら経験できなかったことだから。

        参加してくれる皆さんもそういう気持ちで来てくれると嬉しいです。
        決して、甘い目で見てくれと言っている訳じゃなくて、
        きっとあの日、あの時、あの場所じゃないと経験できないことがあると思うので。
        それが皆さんの思い出や、友達との話題になってくれたら嬉しいです。

        「みんなで作り上げる」、とかクサくて言いたくないですが、ほんとこればかりは
        来てくれた皆さんが前向きに楽しむ姿勢でいてくれることがとても大事だと思っています。

        僕らは精一杯皆さんが楽しめる場を作っていきます。
        だから、みなさんも精一杯楽しむ姿勢で遊びに来て下さい。

        また来週。


        Summer's Gone

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          と言えば、かの日本が誇るシューゲイザーバンドhoneydipの名曲。
          最近本当に涼しいね。夏が嫌いな僕にとってはよいことですが。

          先日、京都でのレコ発を無事に終え、ほっと一息ついているオガサワラです。
          次は東京、そして大阪。

          しかし、ゆっくりする暇もなく今度は「題名のない文化祭」のWEB作成。
          僕は、別にWEBデザイナーでもなんでもないんですが。
          10年位前から自分バンドのホームページを作ってたら、だんだんと知識がついてきて
          いろんなことが出来るようになった訳です。でも所詮は素人に毛が生えた程度。
          ソースとか見たらめっちゃ汚いしね。
          秋の夜長にWEBデザイン、インドア派の僕にはなかなかよいものです。

          少し前に覚えたのはjavascript、cssの外部読込。基本中の基本ですか。
          独学だとこんなことを知るのにも時間が掛かる。

          そんなWEB製作も一段落ついて、後はメンバー内での確認。
          これが無事パスすれば予定通り今週中に開催日、会場詳細、第一弾出演者の
          正式発表が出来そうです。楽しみにしていて下さい。

          では、また来週。


          オガサワラです。

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            僕はWEB関連の担当になっているんですが、
            23日京都で自分のレコ発がある為、最近あまり動けてません。
            748本舗のメンバーにも迷惑かけてる気がする・・・。
            正直、これまでの人生で一番いっぱいいっぱいになっているかもしれん。

            ただ!

            来週中(つまり8/29までの間)に出演者の第1弾発表を行います。
            ・・・あ、言っちゃった。これでどんどん軌道に乗って行こう、と。

            ありきたりだけど、大変だからこそやりがいがある。それはきっと真実だと思うのです。


            ついでに宣伝。


            2009.08.23(日)二条nano
            "1stミニアルバム『HAKUCHIZ』リリースパーティ京都編"
            OPEN17:30 / START 18:00
            ADV. 1800yen / DOOR 2300yen

            [出演]
            ◎mojoco
            http://www.myspace.com/mojocojapan

            ◎Superfriends
            http://www.myspace.com/super1friends2

            ◎Orange Stones
            http://www.myspace.com/orangestones

            ◎妹尾立樹(from sistertail)
            http://www.myspace.com/sistertail

            ◎オガサワラヒロユキグループ
            http://www.myspace.com/ogasawarahiroyuki


            チケット予約はこちらまで。
            gswrhryk★gmail.com
            (★を@に変えて下さい。)


            FREEDOM2

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              自由その2。

              昨日は748本舗打合せでした。
              朝の4時まで会議。眠い。

              そろそろ色々と発表していけると思います。
              乞うご期待。


              しかし、昨日は仕事がトラブって家でずっと職場の人と電話してたんだけど、
              電話してる間に、マクドのポテトをたくさん食われたと言う。
              楽しみにしてたのに。食べ物の恨みは怖いぞ。

              ちなみにナベちゃんが言っている公民館とは我が家のことです。

              堤野君、後は任せた。

              おやすみ。


              FREEDOM

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                自由に書く。

                一人で音楽活動をしている。それはとても自由、
                だけど正直DIYでやるには手が足りなくなることも。

                バンド編成でやったりすると、楽しいし、たくさんの手があるけれど、
                気を遣ったりもするし色々と大変なことも。

                結局一長一短なんだと思う。

                この「題名のない文化祭」は5人のチームで進めている。
                それはうまく回ることばかりではなく、人が多いからこそ回らなくなることも。
                特に1回目、勝手のわからないことも多い。
                だけど、チームで作業するのって楽しいな、と思う。
                みんなでいいイベントにしていきたい。最後には最高の笑顔で。(クサイね)

                そんな普段は一人で活動する僕がチームを結成して作り上げた作品。
                今週末いよいよ発売です。是非手に取って聴いてみて下さい。
                無理やりな繋ぎですが、CDめっちゃいいので。

                今回は結局宣伝です。すみません。


                ハクチズ

                ■発売日:2009年8月8日(土)

                ■タイトル:HAKUCHIZ(ハクチズ)

                ■品番:4FMR-0002

                ■価格:1,575円(tax in)

                ■アーティスト:オガサワラヒロユキ

                ■レーベル:4-FRAME MUSICS & RECORDS

                ■収録曲
                01 長い夢
                02 ラストナイト
                03 TOKYO EVERGREEN
                04 ある冬の夜にぼくが考えたこと
                05 MY SONG
                06 遺書

                ■取扱い店舗
                ・全国主要レコード店(タワーレコード等)
                ・Amazon.co.jp
                http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002HVUL7W

                ・@TOWER.JP
                http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1973791&GOODS_SORT_CD=104

                ・HMV ONLINE
                http://www.hmv.co.jp/product/detail/3642734

                ・委託販売

                ■Guest Musician
                ・安井 淳[ from 8 1/2, HAPPY UNDER RIVER, ベロニカ ] - Electric Guitar, Pianica
                ・宮 一敬[ from ジャカランタン, ha-gakure ] - Bass
                ・山岡 永美[ from ベロニカ ] - Piano
                ・志村 和大[ from ジャカランタン, ASTROLOVE ] - Drums
                ・港 麻里[ from shiba in car ] - Chorus, Hand Clap
                ・杉山 貴裕[ ex.夜酔リョータロウバンド ] - Hammond Organ
                ・タナカヤスカタ - Electric Cello
                ・イガキアキコ[ from たゆたう ] - Violin
                ・ラリー藤本[ from CHAINS ] - Tambourine, triangle, Shaker
                and more...


                夏休み

                0

                  オガサワラです。

                  ぼくは海嫌い、暑いの嫌い、日焼けが嫌い、要は夏が嫌い。
                  冷房のガンガンに効いた部屋でだらだらしてた記憶しかない。

                  40日の夏休みはあっという間に終わる。

                  今40日間休みがあったら何するかな・・・。
                  ずっと寝てるかな。

                  あ、何も変わってない。


                  ハイヒールモモコ先生

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                    記憶に残る先生、と言うことで。

                    担任ではなかったけれど、中学生の時の薮本先生だろうか。
                    彼女は、僕が中学校に入学した1993年、新卒の英語の教員として配属された。

                    背が低いこと、しかしそれなりに可愛らしい顔をしていたこと、年齢も近かったこともあり、
                    半ば馬鹿にされつつも生徒に愛されていた先生だったと思う。


                    僕は、当時イヤな奴だったので、授業中彼女の間違いを探して指摘するのが好きだった。

                    たとえば、
                    彼女はプリントに"hurt"の意味を「狩をする」と書いていたのだが、
                    「先生、それは"hunt"ではないんですか?」と言った具合に。

                    高校に上がって、地元のお祭りに行った時、「あんたほんまにイヤな奴やったわー」と言われた。


                    彼女は、僕が卒業後結婚して教員を辞めてしまうのだが、
                    その辞めるに至るまでの経緯がとても印象に残っている。

                    当時、おはよう朝日と言う番組で「ガンバレ先生」と言うコーナーがあり、
                    (これはおそらく生徒がうちの先生、面白いから取材して下さい、と応募するのだと思うが)
                    薮本先生が出演することになった。

                    彼女は、日頃より生徒に「いつ結婚するの?」と、彼氏のいないこと、
                    結婚に縁がないことを冷やかされていた。
                    そんなこともあって、なんと彼女はTVで結婚相手を募集したのである。

                    その結果、どういう経緯か詳しくは不明だが、何かしらの応募があり、彼女は結婚したのである。
                    まさに、ハイヒールモモコを地で行った先生。

                    彼女が何をしているか、僕は知らない。
                    ただただ幸せな家庭を築いていて欲しいと思う。


                    おわり


                    高校生のMUSIC LIFE

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                      いやなことがある。殺せよ、って思う。

                      はい、こんにちは。オガサワラです。高校生の時の音楽生活について。

                      メタル一辺倒だった音楽性ににわかに変化が。
                      当時、全盛期だったメロコアとの出会いである。
                      メロコアをやっているやつ、聴いているやつ、どこか垢抜けていた。
                      女子はかわいい子ばっかりだった。(時に例外あり。)

                      当時の最右翼はHi-STANDARD。
                      曲がいいし、僕も好きだった。しかし、ひねくれていた僕はさらにルーツを辿り、
                      かのEpitaphの創始者を擁するバンド、BAD RELIGIONを愛聴していた。
                      "American Jesus"とか名曲やね。他にはRancidとかPennywiseとかその辺り。

                      そこから、何故かグランジにどっぷり。
                      NIRVANA、Alice In Chains、Soundgardenなどなど。
                      所謂グランジ四天王では、Pearl Jamだけはまらなかった。当時の僕にはなんか渋すぎた。
                      他にはHELMET、FAITH NO MORE、Dinosaur Jr.なんかもよく聴いていたな。

                      そんな音楽的嗜好にもかかわらず、高校ではメタルバンドをしていた訳だが。


                      そんな中、18歳の時に転機が訪れる。PEALOUTというバンドとの出会い。

                      このバンドは日本人バンドなんだけど、当時は全曲英語詞。
                      高校の帰り道に立ち寄った本屋で立ち読みした雑誌にレビューが載っていた。
                      それがきっかけで"THE UNKNOWN PLACE"と言うアルバムを購入。
                      その後、安かったと言う理由でライブにも足を運ぶ。

                      ぶっとんだ。

                      こんなに真摯に音で勝負しているバンドを僕は見たことがなかった。

                      そこから急速に日本人の作る音楽に興味を持ち始めた。
                      Dragon Ashのブレイク前夜のライブを見に行ったりもした。

                      当時よく聴いていたのは、PEALOUTをはじめ、
                      PENPALS、Dragon Ash、Zeppet Store、Pre-Schoolなど。
                      毛色は違うが、The Primrose、Death Surf 2000なんかを聴き始めたのもこの頃。

                      時は98年。
                      洋楽からの影響をセンスよく自身の音楽に昇華しているバンドが沢山現れた時代。
                      上記に加え、くるり、スーパーカー、ナンバーガール、中村一義などなど。
                      中学生の時から、(メタルとは言え)ほぼ洋楽しか聴いていなかったので、
                      これらのバンドには大きな共感を覚えた。

                      自分もなんとなくこんな風になれるんじゃないか。
                      大きな勘違いを抱いたまま僕は高校を卒業した。


                      ・・・よくご存知の通り「こんな風」にはなれなかった訳だが。


                      おわり


                      中学校のMUSIC LIFE

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                        さて、中学生の時の音楽ライフについて。

                        中学1年生
                        ソウルが好きだった。
                        久保田利伸のラジオを聴いて、STEVIE WONDERが好きになり、
                        EARTH WIND & FIREが好きになり。
                        ソウルじゃないけど、MICHEAL BOLTONが好きになり、JIMMY CLIFFが好きになり、
                        ACE OF BASEが好きになり・・・。

                        この頃から邦楽はほとんど聴かなくなる。マセガキ一直線。


                        中学2年生〜
                        級友との交流を通じて、前にも書いた通り、HR/HM道に邁進する。
                        BON JOVIに始まり、AEROSMITH、RATT、DOKKEN、HELLOWEEN、
                        BLIND GURDIAN、DIZZY MIZZ LIZZY、VAN HALEN、
                        WHITE SNAKE・・・数えたらキリがないくらいHR/HMバンドを聞き漁っていた。

                        当時、伊藤政則(いとうセーソク)がFM802でMUSIC GUMBOと言うラジオを
                        やっており、毎週録音して聴くわけだが、かかる曲をノートに書きとめておいて、
                        気に入ったものは後日レンタルで借りると言うことをずっと続けていた。

                        しかし、セーソクは気合の入った発声をするため正しい曲名が聞き取れない。
                        たとえば、MEGADETHの"HANGER18"が掛かった時。
                        ベタに読むと"ハンガーエイティーン"となるが、
                        セーソクは"ハガエティン!!!"と、いやむしろ"ハガエディン!!!"くらいの勢いで叫ぶ。
                        僕は、ノートに"ハガエティン"と書き、曲の評価(A~C3段階)をつけ、曲の概要をメモる。
                        「曲途中のテンポチェンジがクール!!」とかそんな具合に。
                        後からその曲がなんと言う曲だったかわからず、レンタル出来なかったことは言うまでもない。

                        そんなノートが3冊にも及んだ。
                        思い返すと、暗いよなーこれ。でも、ネットもなかったし、
                        小遣いも限られていた当時としては、ラジオが唯一の情報源だった。
                        ある意味とても素敵な時代。

                        ちなみに、和田誠のCAPTAIN ROCK(北欧メタル礼賛!)も聴いていたし、
                        BURRN!の酒井康、広瀬和夫による
                        HEAVY METAL SYNDICATE(Ritchie Blackmore万歳!)も
                        愛聴していた。もう、まさしくHR/HM漬けの中学生活だった。

                        ギターソロのない音楽、そんなものはクソッタレでフ○ックだと本気で思っていた。
                        OASISとかBlurとかチャラチャラしてて大嫌いだった。
                        Blurなんて、デーモンが男前なもんだから、TAKE THATと区別がつかなかった。
                        それくらい。

                        革ジャン、スリムジーンズ、そしてHR/HM。
                        それこそが男。そんな硬派なイデオロギーも、思春期真っ盛り、
                        異性の目が気になり始めた高校時代には脆くも崩れ去ることとなる。


                        つづく


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